制汗剤のトリムクールとサラフェプラスの徹底比較

トリムクールとサラフェプラス|どちらがお得?

まずは、トリムクールもサラフェプラスも長く使う商品なので一番気になる価格を比較してみました。

 

商 品 名 トリムクール サラフェプラス
通常価格 7,500円税別 + 送料600円税別=8,748円税込 8,480円税別 + 送料600円税別=9,806円税込
定期コース価格(初回) 980円税別 + 送料無料=1,058円税込 2,980円税別 + 送料無料=3,218円税込

定期コース価格
(2回目以降)

4,500円税別(40%OFF)=4,860円税込
2本セット定期コース 8,000円税別=8,640円税込

5,480円税別=5,918円税込
定期コース送料 送料無料 送料無料
定期コース購入回数 5回 (1年間に最低5回購入必要) 1回

 

 

通常価格は、トリムクールが8,748円税込で、サラフェプラスが9,806円税込と1,058円税込トリムクールの方がお得です。

 

 

また、最低購入価格の合計で見た場合は、

 

・トリムクール

 

最低5回購入が必要なため20,498円税込(980円+4,500円×4回+消費税1,518円)

 

 

・サラフェプラス

 

最低購入回数に制限がないので3,218円税込

 

と、断然にサラフェプラスの方がお得になります。

 

 

また、1年間使った場合で、12ヶ月すべて1本ずつ定期購入した場合は、

 

 

・トリムクール

 

980円+4,500円×11回+消費税4,038円=54,518円税込

 

 

・サラフェプラス

 

2,980円+5,480円×11回+消費税5,060円=68,320円税込

 

 

また、送料については、トリムクール、サラフェプラスともに送料無料です。

 

ご覧のように長く使うと、月々の料金が高いサラフェプラスの方が高くなってしまいますね。

 

1年間以上使用した場合はトリムクールの勝利

トリムクールとサラフェプラス|返金保証制度を比較してみた

制汗剤に限らず、育毛剤や美容液、デンタルケア商品でも、かならず効果に個人差があり、場合によってはアレルギー反応などを起こして、それ以上使用できなくなる可能性があります。

 

そのような場合に、購入者の不利益にならないように 返金保証制度 が導入されているケースが増えてきています。

 

トリムクール、サラフェプラスの両商品ともに返金保証制度を導入しています。

 

また、その際には、明細書・商品容器・商品箱の3点を返送することで初回分の商品代金を返金してもらうことができます。

 

 

・トリムクール

 

返金保証期間 : トリムクール定期コースで初回に人に限り90日間

 

トリムクール

 

 

・サラフェプラス

 

返金保証期間 : サラフェプラス定期コース初回の人に限り25日間

 

トリムクール

 

返金保証制度については、トリムクールの勝利

トリムクールとサラフェプラス|どちらが量が多い?

トリムクールもサラフェプラスともに定期コースで購入すれば、毎月ほぼ同じ日に1本づつ自宅に届きます。

 

そこで、使用期間にも影響すると思われえる1本当たりの容量を確認してみました。

 

・トリムクール

 

1本当たり30mlで約1ヶ月使用可能

 

はははのは

 

 

・サラフェプラス

 

1本当たり30gで約1ヶ月使用可能

 

トリムクール

 

ご覧のように1本あたりの使用期間は同じですが、トリムクールはスプレータイプなので液体ですし、サラフェプラスはクリーム状です。

 

使用する量は個人差があるとは思われますが

 

トリムクールとサラフェプラスの容量はほぼ同じで引き分け

トリムクールとサラフェプラス|持続力で比較してみた

トリムクール・サラフェプラスともに容量も同じなことがわかりました。

 

男性の場合は、なかなか外出先で制汗剤を塗りなおすのは抵抗がありますよね。

 

そんな時に、朝しっかりとケアしておけば1日持続してくれると嬉しいですね。

 

そこで、持続力を比較してみました。

 

 

・トリムクール

 

朝1回顔に吹き付けておけば1日持続できます。

 

塗りなおす手間や抵抗感を激減できることはもちろんありがたいですが、敏感肌の人にとって何度も吹き付けると肌にダメージを与えてしまうので、そういった面でも嬉しいですね、。

 

・サラフェプラス

 

個人差はあるものの約半日程度しか顔汗防止の効果は持続しないため、2回から3回に渡って塗る必要があります。

 

男性の場合は朝1回で持続するトリムクールの勝利
(ただし、女性の場合は化粧直しのついでに塗ることが出来るのでそれほど不便はありませんね。)

トリムクールとサラフェプラス|口コミを比較してみた

さらに、ネット上にあるトリムクールとサラフェプラスの口コミを比較してみました。

 

・トリムクール

 

悪い口コミ

 

・価格が高くて続けられない

 

 

トリムクールは値段が高くて続けられませんでしたが、効果はばっちりでした。金銭的に余裕ができたら春の終りから夏にかけて使いたいです。


 

 

・ひどい汗には効かない(個人差がある)

 

 

トリムクールを使ってみた感じはしっとりとしていてベタベタしないので悪くはないです。ただ、これで汗が止まったかというと微妙かな・・。私のような重度の汗かきには効かないのかもしれません。


 

 

・期待が大きすぎて不満を感じる

 

 

トリムクールを雑誌で見かけて購入しました。口コミなので汗が止まると期待していたのですが、一時的に汗を抑えてはくれますが、時間がたつと汗はまたでてきます。トリムクールは予想していた結果ではなかったので残念でした。


 

 

良い口コミ

 

・汗やテカリだけでなく肌がサラサラになる

 

 

娘から汚いと言われて、トリムクールを使うようになりました。顔のテカリだけでなく肌がサラサラになるのが嬉しいです。前以上に娘と会話するようになって毎日楽しいです。もう汚いとは言われなくなったのでホッとしています。


 

 

・スプレータイプで使いやすい

 

 

今までは汗防止クリームを塗っていました。クリームだとどうしても顔がベタベタしてすごく違和感がありました。その点トリムクールはスプレータイプなので、簡単ですしさらさらしていますし臭いも気にならなくなりました。


 

・周りからの視線を気にしなくてよくなった

 

 

ストレスが原因なのか20代後半から顔汗に悩むように・・・。営業という仕事柄、顔汗なので周りの人の目も気になっていました。トリムクールを使ってからかなり汗は抑えられるようになって汗を気にすることが少なくなりました。


 

・見た目がよくなった

 

 

営業の仕事をしていますが、外回りをすると汗がダラダラでした。営業中は汗ふきシートでごまかしていましたが、仲間からトリムクールを教えてもらい使い始めたところ、顔のテカリや汗が治まりました。今まで以上に自信を持って営業が出来るようになりました。


 

 

・サラフェプラス

 

悪い口コミ

 

・使用する期間が短い

 

 

気になる脇の汗を止めたくてサラフェプラスを購入しました。使用して1週間たちますが特に変化なし。使い続けないと効果がないのかも知れませんが、値段が高くて続けられませんでした。


 

・使い方が間違っている

 

 

基本的にケチな私はなるべく少ない量で済ませようと少量しか使いませんでした。私はおでこや鼻の汗が気になるのでその部分しか塗りませんでした。そんな感じで1ヶ月が経過しましたが汗が止まる気配はありません。やっぱりしっかり塗らないと効かないのかもしれませんね。


 

・敏感肌のせいか赤くなってしまった

 

 

サラフェプラスには全身どこでも使えると書いてあったので、顔にも使用したら敏感肌のせいか赤くなってしまいました。このジェルの成分が合わなかったのか、たまたまだったのか分かりませんが、娘に上げました。


 

 

良い口コミ

 

・サラフェプラスを使うようになって汗をかかなくなった

 

 

サラフェプラスを使い始めると、ほとんど顔汗をかかなくなったのです。前は電車に乗ってすぐに汗が吹き出しはじめ、降りる頃には化粧が崩れかけていたのに、顔の状態は朝起きた時とあまり変わりません。嫌なベトつきやテカりもなく、ほっぺもおでこもサラサラのままです。


 

・周りの目が気にならなくなった

 

 

緊張すると汗がブワッと出てしまい、周りの目をすごく気にしていました。制汗スプレーに頼っても防ぐことが出来ませんでした。このサラフェプラスを愛用してから汗に関しての悩みが嘘のようになくなりました。


 

・おでこの汗が減少した

 

 

敏感肌なのですが、日本製で無添加フリーということから購入しました。気になるおでこの汗をかくことがなくなりました。ただ、塗り始めて1週間ほどかかったので、継続するのが大事だと思います。


 

・夏場の化粧崩れが治まった

 

 

夏場は日焼け止めだけでスッピンでいたほうがいいくらい、化粧崩れがひどいのが悩みでした。
サラフェプラスなら厚化粧の上から塗ってもしっかり効き目があって室内に入ったとき、体は汗だくでも顔汗が気にならなくなりました!


 

ともに良い口コミに関しては同じように高い評価がありました。

 

悪い口コミについても、使用期間が短いことと価格が高い点が上げられていました。

 

トリムクールとサラフェプラスの口コミは引き分け

トリムクールとサラフェプラス|有効成分を比較してみた

トリムクールとサラフェプラスに配合されている成分を比較してみました。

 

商 品 名 トリムクール サラフェプラス
有効成分

・フェノールスルホン酸亜鉛
・シメンー5−オール
・カキタンニン

・フェノールスルホン酸亜鉛
・シメンー5−オール
・ナノセラミド

その他の成分

ワレモコウエキス、ノバラエキス、アーティチョーク
エキス、10−ヒドロキシデカン酸BG、水添大豆リン
脂質、天然ビタミンE、グルコシルヘスペリジン、
ルチングルコシド、チンピエキス

ソメイヨシノ葉エキス、ワレモコウエキス、茶エキス
シャクヤクエキス、シメン‐5‐オール、ボタンエキス
オウゴンエキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル
ノイバラ果実エキス、タイムエキス、ダイズ種子エキス
アミノカプロン酸

肌への刺激成分

・香料、着色料、シリコン、パラベン、タール系色素、
紫外線吸収剤、動物性原料、酸化防止剤、合成ポリマー、
鉱山油、石油系界面活性剤など一切不使用。

・日本製
・無添加
・刺激フリー

 

有効成分について

 

トリムクール、サラフェプラスともにほぼ同じ成分を使用

 

@ フェノールスルホン酸亜鉛

 

トリムクール

 

フェノールスルホン酸亜鉛は、生活習慣の乱れから起こる汗腺(エクリン腺)からミドル脂臭の元となる「ジアセチル」と脂質から加齢臭の元となる「ノネナール」の分泌を抑制します。

 

※ミドル脂臭とは、30代〜40代の男性が悩む後頭部付近から臭う体臭

 

汗を抑えてしまうと健康上の問題があるのではないかと思われる方もいるかもしれませんが、抑えられた汗はトリムクールを塗布していない皮膚から放出されるので大丈夫ですので安心してください。

 

 

A シメン−5−オール

 

トリムクール

 

殺菌剤として使用されています。

 

シメン−5−オール自体は医薬品ではありませんが、消毒薬などの医薬品にも配合されています。

 

使い続けることで高い効果を発揮します。

 

 

【トリムクールにのみ配合されている成分】

 

B カキタンニン

 

トリムクール

 

カキタンニンは悪臭成分を元から絶つという高い消臭効果を発揮します。

 

渋柿の果汁を発酵させて作る液体で、タンニンはお茶やワインなどにも含まれています。

 

その中でも柿は含有量が多く消臭・殺菌・防菌効果に健康面での成果も認められています。

 

【サラフェプラスにのみ配合されている成分】

 

C ナノセラミド

 

リニューアルしたサラフェプラスに配合されたナノセラミドで肌への浸透率がアップ。

 

角質層まで有効成分をが届きます。

 

トリムクール

 

成分はトリムクール、サラフェプラスともにほぼ同じで引き分け

トリムクールとサラフェプラス|使用感で比較してみた

制汗剤として長く使うわけですから、使用感も重要ですよね。

 

 

・トリムクール

 

トリムクール

 

トリムクールは制汗剤としては珍しい顔用スプレーで、使用感にこだわっています。

 

清潔にした顔全体に吹きかけるだけで、手がべたついたりすることもありません。

 

 

・サラフェプラス

 

トリムクール

 

水分の多いクリームですが、指にとっても滑り落ちることはなく、広がりがあるので使いやすいと評判です。

 

どうしても手が汚れてしまいます。

 

使用感はトリムクールの勝利

トリムクールとサラフェプラス|副作用で比較してみた

次に気になるのは、副作用ですね。

 

せっかく制汗効果があっても肌にトラブルを起こすと本末転倒です。

 

トリムクール、サラフェプラスともに有効成分はほぼ同じものを配合しています。

 

有効成分以外については、天然成分、植物由来の成分なので副作用の心配はなさそうですね。

 

あるとすればアレルギーによるものですが、トリムクールもサラフェプラスもに危険性は変わりません。

 

ここでは、有効成分に副作用の影響がないかを調べてみました。

 

1.フェノールスルホン酸亜鉛

 

 

@ 特徴

 

水溶性で空気に触れるとピンク色になり、元は無色〜白色の結晶質固体

 

医薬部外品の主剤として配合可能な発汗抑制剤、収れん剤として多くしようされている金属塩です。

 

※ 収れん作用 : 肌を引き締める・毛穴を引き締めること

 

 

A 副作用

 

フェノールスルホン酸亜鉛の表示して成分の分類は 抗ヒスタミン剤・消炎剤 で、
その毒性・副作用は、 胃の障害・下痢 が挙げられます。

 

ただし、これは薬事法で規定された以上の容量を使用することで起こる一例です。

 

フェノールスルホン酸亜鉛は国の基準で、100g中に2.0gまでと決められており、トリムクール、サラフェプラスともに医薬部外品ですから、基準値はしっかり守られているので、フェノールスルホン酸亜鉛による副作用はありません。

 

 

2.シメン−5−オール

 

 

@ 特徴

 

強い殺菌作用があり、水虫治療薬にも使われています。

 

 

A 副作用

 

シメン−5−オールには、皮膚発疹・吹き出物などの副作用が出る可能性があります。

 

ただし、用途別に配合量が決まっており、その範囲内であれば問題がないといわれています。

 

ハンドクリームなどさまざまな商品に使われ、人臨床試験等でも皮膚アレルギー性の報告はありません。

 

シメン−5−オールも容量をしっかり守っていれば副作用はありません。

 

 

3.カキタンニン

(トリムクールにのみ配合)

 

@ 特徴

 

消臭に効果的でサプリメントやお茶、石鹸などさまざまな商品が販売されています。

 

 

A 副作用

 

カキタンニンの副作用が心配されるのは、飲用する場合です。

 

制汗剤への使用については、副作用は報告されておらず、専門機関において1日摂取容量も特定しないとの評価を受けているほどで非常に安全性の高い成分です。

 

 

4.ナノセラミド

(サラフェプラスにのみ配合)

 

@ 特徴

 

セラミドは細胞間脂質にある成分で美肌作用があるといわれています。

 

A 副作用

 

サプリメントとして飲用した場合、生理不順や不正出血といった症状があります。

 

セラミドは植物なのでもともと副作用を起こしにくい成分です。

 

肌に塗布する場合に副作用が起きる可能性は低いです。

 

 

副作用についてはトリムクール、サラフェプラスともに引き分け

トリムクールとサラフェプラス|安全性で比較してみた

最後は、トリムクールとサラフェプラスの安全性を比較してみました。

 

1.刺激成分について

 

・トリムクール

 

徹底的に無添加・低刺激にこだわり、敏感肌の人でも使えるように開発されています。

 

・シリコン
・着色料
・パラベン
・香料
・タール系色素
・紫外線吸収
・動物性原料
・酸化防止剤
・合成ポリマー
・鉱山油
・石油系界面活性剤

 

以上の11種類に該当する成分は一切含まれていません。

 

 

・サラフェプラス

 

日本製・無添加・刺激フリーを謳っています。

 

公式ページにも「副作用の疑いがある成分は一切使っておりません」と安全にこだわった製品であることが掲載されています。

 

※顔汗を抑える医薬部外品には プロバンサイン という副作用を起こす可能性のある成分が配合されていることもあります。

 

トリムクール・サラフェプラスともにプロバンサインは配合されていません。

 

2.製造工程・場所について

 

・トリムクール

 

トリムクール

 

高品質・安心安全の日本国内工場で製造し、工場では品質マネジメントシステムの国際規格ISO9001を取得しています。

 

 

・サラフェプラス

 

トリムクール

 

厳しい水準で製造・管理されている国内工場で製造し、工場は品質マネジメントの国際規格ISO9001を取得しています。

 

刺激成分・製造工程・場所ともにトリムクール・サラフェプラスは引き分け

 

 

トリムクールとサラフェプラス|まとめ

 

さまざまな項目についてトリムクールとサラフェプラスを比較をしてきました。

 

全10項目の内、5項目が引き分けで、残り5項目がトリムクールの勝利。

 

この2商品を比較する場合、商品を利用されている方がトリムクールの場合男性が多くサラフェプラスの場合には女性多いことがわかっています。

 

女性の場合はメイクとの関係もあるので、一方はスプレータイプ、もう一方はクリームタイプなので単純にどちらが良いとは言えないですよね

 

ただ、いずれも男性専用、女性専用ではありませんので、少しでもこの記事を参考にして購入の判断をして頂けると嬉しいです。

 

 

トリムクールの最安値は公式ページから

↓↓↓↓

 

トリムクールの最安値はココをクリック

 

トリムクール

 

 

 

サラフェプラスの最安値は公式ページから

↓↓↓↓

 

顔汗予防にサラフェプラス

 

顔汗訴求 

 

トリムクールの最安値、口コミ、効果、成分、など、基本的な情報を知りたい方は、トップページから詳細を確認してください。

トリムクールトップへ

 

⇒ トリムクールとプレミアムデオヴィサージュを比較

 

⇒ トリムクールとノエミュを比較